ピンサロ嬢とまさかの… その2

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ピンサロ嬢とまさかの… その2

女子大生だというピンサロ嬢に、いきなりのお触り攻撃、そしておっぱいをもみしだきます。おもむろにアソコに手をやると、なんとぐっしょりと濡れています。風俗嬢のくせに、客に触られて素直に感じる、というところを見ると、おそらくこの嬢、かなりのM体質なのでしょう。なんとなく、そういう雰囲気を感じ取った私は、ちょっとしたSモードに入り、言葉攻めをしてみることにしました。

 

 

 

「うわ、スゲー濡れてるね」「濡れてるのわかる?」と言って、指の間で糸を引く愛液を、彼女の目の前に見せてやりました。そして、さらにアソコを攻めます。クリトリスを入念にコリコリして、指入れもしました。そんなことをしていると、「欲しくなっちゃう…」と言って、顔を紅潮させます。

 

 

 

この言葉を聞いて、一瞬たじろぎましたが、とりあえずはスルーして、フェラチオをしてもらうことにしました。この店は、フェラはナマではなくゴムつきで行う方針みたいで、こちらとしてはうれしいのです。病気は怖いですからね!

 

 

 

さて、ゴムをつけられて、フェラをしてもらえるかな、と思ったら、なんと、いきなり「お店には内緒ね」と言われ、跨られてしまいました。ヌルッと言う感触とともに、挿入です。戸惑いましたが、けっきょく彼女の挑戦を受け、しっかりとイかせてしまいました。私はちょっと怖くなったので、本番はそこでストップし、あとは口で抜いてもらいました。うーん、良かったのか悪かったのか…